にっくは警備関係の仕事についてようやく五勤務こなしましたが、さすがに二四時間勤務はなかなかしんどいものがあります。
体が慣れるまでもう少し時間が必要なようです。
ちなみに、迷惑メールが多いので年内をメドにブログを移転しようかなぁ、と考えているところです。
でわでわ。
- 2009/10/17(土) 08:08:40|
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おかげさまで、何とか就職が決まりました。
職種は警備です。
仕事柄、あまり詳しく仕事内容とかをブログで書くわけにはいかないので、詳細はご勘弁を。
来週から新任研修開始でっす!
次は、防災センター要員と自衛消防とるぞー!
- 2009/09/23(水) 09:56:33|
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陸自相浦 12日、銃携帯し佐世保市行進 労働団体など中止申し入れ陸上自衛隊相浦駐屯地(佐世保市)は創立記念行事の一環で、12日に同市中心部の商店街アーケードを迷彩服姿で小銃を携行した隊員約220人のパレードを実施するが、社民党佐世保総支部と佐世保地区労は7日、同駐屯地に対してパレードを中止するよう申し入れた。
パレードは離島防衛を担う陸自西部方面普通科連隊の発足に伴い、2002年から実施し今回で7回目。12日にアーケード約1キロを同隊隊員が実弾を装てんしていない小銃と機関銃を携帯して行進する。1回目は銃を携帯しなかったが、03年以降は銃を携帯して商店街や国道で行進している。
7日に同駐屯地を訪れた社民党などの代表者は「実弾が入っていなくても事故が起きないとは限らない。わざわざ市中で銃を持って威嚇的なパレードをする必要があるのか」と問いただした。同駐屯地幹部は「市民に自衛隊の真の姿を見てもらうために実施している。申し入れは司令に報告する」と答えた。
社民党などの代表者は同日、市に対してもパレード中止を要請するよう申し入れたが、末竹健志副市長は「安全に配慮され、商店街も協力的であることから、市としては中止を要請する考えはない」と応じた。
=2009/09/08付 西日本新聞朝刊=
以上、引用でした。
この党の党首は軍事的知識なんざまぁーーったく持ちあわせていないことは、承知済みでしたがね。
例えば、北朝鮮がノドンだかテポドンだかの発射準備をしているときに、
『パトリオットミサイルが朝鮮半島に落ちたらどーするのっ!!』とかほざいていましたしね。
↑パトリオットの射程距離では届きません。
銃器・実包の管理に関しては世界一厳しい自衛隊ではマズ無いでしょう。
むしろ、佐世保市内を走っている一般の自動車のほうが危険なくらいです。
さらに自衛隊のことだから、『空砲用のパーツ』もつけてるかも…←あくまでもにっくの想像です。
、『空砲用のパーツ』(正式名称は忘れました…)を付けてると、万が一、実弾が装てんされていても弾丸が発射されないんだよなぁ…
それに、安全装置かけてるだろうし、指は引き金にかけないだろうし。
↑引き金に指をかけるのは『発砲する』ときだけです。
それに『わざわざ市中で銃を持って威嚇的なパレードをする必要があるのか』って…
をいをい…
占領軍ならまだしも、自国の軍隊だぞ…←あえて軍隊と書かせていただきます。
ま、社民党は『北朝鮮の軍隊がパレードを日本で行なう』となればもろ手を挙げて歓迎するんでしょうけどね。
あ、言い忘れましたが、「消防設備士乙4」と「第二種電気工事士」の試験、受かってました!
- 2009/09/09(水) 20:11:27|
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このところ忙しく新聞もネットもあまりやっていなかったので、若干、浦島太郎ぎみです
(まあ、ブログの更新はぼちぼちやっていましたが)
にっくぱぱは、とある自治体病院に勤める医者だったのですが、ついに(というかようやく)病院を辞めました。
まあ、医師不足の昨今、引きとめ工作はすごかったらしいですが。
たとえば、給料が『がつん』と下げられたのが、『本気で辞める』ことが分かると『さっくり前と同じ給料』に戻ったりとか、しつこいくらいの飲み会の誘い、とかね。
あ、ついでに言うと他の病院からの『うちに来てくれ〜』攻撃もかなりあったようです。
辞めた理由は、『精神的にも肉体的にも』辛かったからのようです。
とくに精神的な辛さが堪えていたようです。
なにせ、還暦過ぎても連続勤務30時間以上の日が月に何日かあったようですし。
現在は、とある福祉施設の医師として働いています。
長距離通勤になってしまいましたが、にっくぱぱ本人は、
「精神的に楽になった」と言っており、確かに少し太ったようです。
にっくぱぱはもともと痩せ過ぎだったので、ちょうどいいくらいでしょう。
しっかし、これだけ医者として働いても(にっくぱぱは遅くても朝六時には病院に出勤してました)非医療者には
『医院長にでもなれば、左ウチワやね〜』と言って『出前感覚』で『往診してね』とのたまったりするそうです。
ちなみに、この御仁は持病や難病を抱えているわけではなく、
『おらっちには、電話一本で駆けつけてくれる医者がいるんだぜい!』と周囲に自慢したかっただけのようですが。
もちろん、断ってますですよ、はい。
ですが、いくら説明しても『医者はラクして儲けてる』という考えは抜けないようです。
こういう人が居なくならないとor少数派にならないと『医療崩壊』はとまらないんでしょう。
あ、にっく自身は『オヤジの背中』を見て『医者なんてシンドイ仕事はムリっ!』と思い、別の道に進みましたが。
だから、『オヤジさんが医者で自分も医者』という人は、無条件で尊敬してしまいます。
冗談抜きで。
でわでわ。
- 2009/08/13(木) 11:38:18|
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現在、にっくは実家に寄生、じゃなかった、帰省しています。
あわてて帰り支度をして飛行機に飛び乗った(?)ので、結構忘れ物が多いっす。
上の写真は、にっくぐらんぱとにっくぐらんまの墓参りに行った際にお寺の近くの風景を写メってみました。
そーとーにピンぼけしてますが、ゆるしてつかあさい。
風光明媚なところですが、車がないと生活ができない、というのが難点ですね。
(にっくの実家周辺もそうですが…)
なにせ、田舎はヘタすると車と免許がないと「仕事する気がない」と受け取られ、就職活動に支障がでることがあるくらいですからねぇ。
でわまた。
- 2009/08/08(土) 17:58:48|
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